日本企業の発展に向け、ビジネスのグローバル展開を下支えする基幹業務システムを構築する
失敗しないグローバルERP展開
-グローバルERP導入展開のトレンドと成功要因-
カネ、モノ、ヒトという自社リソースを最適活用するための手段として、ERPという考え方及びシステムが有効であることは、いまさら触れるまでもなく、多くのERP導入実績からも明らかです。
国内主要企業の多くが自社基幹業務へのERP導入を実現してきた背景には、企業の長期成長発展を支える経営の屋台骨を確立したい、という思いがあったことは想像に難くありません。今の日本企業にとっての「長期成長発展」は、あらゆる市場のグローバル化対応、と言い換えることが出来ます。
ERP導入に投資を行ってきた企業各社がその恩恵を受ける時期がようやくやって来たのです。
- 外資アパレル向けSAP アップグレード
- 飲料メーカ向けBPRに基づくSAP導入
- 電子部品メーカ向け新業務プロセス設計とSAP導入
- 自動車メーカ連結会計早期化に基づくグローバルテンプレート設計
- 機器メーカ向けグロバルビジネスプロセスの適用とSAP導入
- 外資製薬会社アジアパシフィック地域へのロールアウト構想策定
- 部品メーカ向けSAPグローバル運用保守
- 部品メーカ向けSAP海外展開
- 通信事業会社向けSAPアップグレード
- 酒造メーカー向けSAP仮想環境構築
- 重工業向けSAPアップグレード/マイグレーションプロジェクト
- Infor-AP導入支援
- inforERP導入プロジェクト支援
- infor-PM導入支援
- QUNIE SAP ERPコアテンプレート
- SAP AMOサービス
- SAP ERPグローバル展開支援
- SAP IFRS導入プログラム
- SAP R/3アップグレード計画策定
- SAPアップグレードPMO支援
- SAPアップグレードアドバイザリ
- SAP定着度診断
- SAP目標達成度診断
- オラクルEBS導入プロジェクト支援
- オラクルHyperion導入支援
- オラクルSCMアプリケーション導入支援
- SAPマイグレーションサービス for AWS
- 災害対策ソリューション on AWS
- セキュアアクセスソリューション for AWS
- Hinemosによる統合運用管理(SAP, AWS)
- 当サービスについてのお問い合わせはこちらまで
このページのトップへ | 戻る

