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2021.04.22

「リモートでも働き過ぎ--長時間労働の原因は誤ったITの使い方」
TechRepublic JapanでQUNIEコンサルタントが 連載開始!

業務改革をITで支援する情報サイト「TechRepublic Japan」にて、QUNIE ヒューマン・キャピタル・マネジメント担当5名による連載が始まりました。

働き方改革という言葉の登場から数年が経過しました。
企業等はさまざまな取り組みを行い、改善を図っているものの、長時間労働問題への対応はなかなかうまく進まず今も変わらず大きな課題となり横たわっています。

そのような中、新型コロナウイルス感染症の流行で一気に普及したリモートワークは、効率性をもたらした半面、新たな「長時間労働問題」を生み、状況をより複雑にしています。
事業、業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組み、ITによる業務の高度化、効率化が確実に進む中、なぜ長時間労働問題は一向に解消されないのか。
本連載では、この問題にメスを入れるためのIT活用の在り方について、5回の連載を通じて論じていきます。

 

 

 

掲載概要

■媒体
TechRepublic Japan(外部リンク)

■連載「リモートでも働き過ぎ--長時間労働の原因は誤ったITの使い方」
第1回 リモートワークで長時間労働が多発する職場の「残念な共通項」 マネージングディレクター 喜島 忠典 (2021年4月22日)
第2回 会社が業務妨害?-- IT武装した職場の生産性がなぜ上がらないのか シニアコンサルタント 辰巳 綾夏 (2021年5月6日)

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